小さなホワイトボードがオープンダイアローグ普及の切り札に?!/岩渕さん考案のトライローグ/リフレクティングで劇的回復

48歳の時に統合失調症と診断され、薬物治療で良くならなかった岩渕貴子さん。斎藤環さんらが実践するオープンダイアローグと出会って劇的に回復し、夫の一之さんと共に独自の対話法トライローグを開発しました。小さなホワイトボードを使って誰でも行うことができ、オープンダイアローグで特に大事なリフレクティングに似た効果を得られます。岩渕さん夫妻のインタビューをどうぞ。

撮影・佐藤光展

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