映画「父と家族とわたしのこと」紹介とアフタートーク/監督の島田陽磨さんと出演の市原和彦さんが語る/トラウマを超えやっと言えた「うちの父親」

戦争は生き残った兵士の心にも癒えない傷を残します。それは暴力となって家族に向かい、世代を超えてトラウマが受け継がれてしまう。子や孫はこの負の連鎖をどう断ち切ったらいいのか。

「これは解けない呪いではない。仕組みを知ればどうにかなる」。そう気付いた彼らは「わたし」と向き合い、「家族」と向き合い、そして戦争に行った「父」や「祖父」と向き合うことで、本当の自分と本当の家族を取り戻していきます。

島田陽磨監督の新作映画「父と家族とわたしのこと」、ぜひご覧ください。この動画では、島田さんと市原和彦さんが登場した初日アフタートークの模様をお届けします。

映画「父と家族とわたしのこと」紹介とアフタートーク/監督の島田陽磨さんと出演の市原和彦さんが語る/トラウマを超えやっと言えた「うちの父親」 – YouTube

戦争は生き残った兵士の心にも癒えない傷を残します。それは暴力となって家族に向かい、世代を超えてトラウマが受け継がれてしまう。子や孫はこの負の連鎖をどう断ち切っ…

撮影・佐藤光展

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